パニック障害を治すために知るべきたった1つのこととは?

こんにちは。
鹿内智治(しかうちともはる)です。

あなたは、パニック障害を治す方法を知りたいと思っているのではないでしょうか。

私は、パニック障害を治すために、さまざまなことにチャンレジをして、試行錯誤をしながら、4年をかけて治すことができたんです。

4年をかけて試行錯誤したことを、ブログで記事をアップするようになって、読者の方から定期的に相談をいただくようになってんです。

女性や男性、年齢も幅広いです。

相談を受けているときに、相談いただく内容に共通することがあることにふと気づいたんですね。

それは何だと思いますか?

今回は、

「パニック障害を治すために知るべきたった1つのこととは?」

ということについてお伝えしていきます。

 

☆ パニック障害を治すために知るべきたった1つのこととは?

私の意見では、治すために知るべきたった1つのこととは、

「毎日やること」

だということなんですね。

 

これだけだったんですよー!

この違いだけだったんですよー。

正確には、このブログでおススメしている、呼吸法の秒数にも、拘りたいですが、まずは毎日やるってことが欠けていることに気付いたんですよ!

毎日やるとだんだん楽になってくるんです!

やらねば!やらねば!、、って最初は意思の力が必要ですが、だんだん習慣になっていって、身体が勝手に動くようになってきますよ。

そして、やらないと気持ち悪い!ってなってくるんですよー!

意識的に習慣を自分で作ったことがあるなら、言っていることは理解できると思います!

それで、私さらに気づいたんですよ!

じゃあ、どうやったら、楽に呼吸法が習慣になるんだよ!?ってことが分かったんですよ!

それは

「人の目が必要」

だということなんです。

以前、オンラインの英語スクールに通っていた時があって、

そこでは、英語をやるメニューをどれだけやったかを毎日、日報という形で管理者の方に報告していたんです!

それを思い出して、日報だぁ!!って思たんですよ!

日報を出していると、自然と、「あっ、やらなきゃ!」と思ってやっていて、途中辛いときがありましたが、毎日やって5カ月間、英語学習を続けることができたんです。

あー、これを呼吸法に応用すれば、呼吸法なりストレッチで最初につまづく、「続けること」を乗り越えられるでは?と思ったんですね。

その目に私がなることができます。

私にメールかメッセージを連絡してもらうことで、「続けること」の習慣化をサポートできると思ってます!

呼吸法がパニック障害に効くと分かっていても毎日やらないと意味がありません!

毎日やるには習慣にしてなくてはいけません!

習慣にするには人の目を借りると楽に早くできるようになります。

人の目は私を利用していただいて構いません。

気軽で構いませんので、「今日はこんな訓練をした」という、メッセージをお待ちしてます。

 

今回は、「パニック障害を治すために知るべきたった1つのこととは?」についてお伝えしましたが、

お伝えしたかったのは、「毎日訓練をする」ということでした。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。


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ABOUTこの記事をかいた人

サラリーマンエンジニア。 ブログ「サラリーマンでもバレずにパニック障害を治せ」2年かけて自力でパニック障害を克服した体験をブログに日々更新している30代前半。 趣味は読書と海外ドラマ。